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5月1日よりメールアドレスが変わりました。
san@ozzio.jp
となります。 お手数ですが、登録変更お願いします。
「うみのピクニック vol.2」
6月3日(日) うつわとくらしsolhttp://www.sol-web.jp/
と3knotのコラボツアーを開催します。
三崎のディープな街歩き~城ヶ島トレッキング
うみべでsol菊田シェフの美味しいランチを楽しんで渡船で再び三崎へ。
昼寝城でしばしハンモック休憩もできます。
10名様限定ツアー
6月3日10時半昼寝城出発、15時ころ解散。
参加費¥5000 (渡船代¥200は別途ご用意ください)
提供:三崎 丸清製麺所
「満月焚火山歩」
太平洋に面した城ヶ島の小さな浜で焚火をしながら夕陽と満月を楽しみ
ましょう。トリップ感たっぷりのツアーです。
三崎に戻ってから昼寝城でお月見料理をどうぞ。
6月4日(月)
17時昼寝城集合 20時半解散
参加費¥5000
ご参加ご希望の方はご予約ください。
san@ozzio.jpまで
*ツアーの注意事項やキャンセルなどにつきましてはサンダルadventureのページを参照ください。
ミサキシエスタサヴォリクラブ(昼寝城)がオープンしました。
Facebook:http://www.facebook.com/hirunejo
三浦半島の港町でハンモックに揺られて過ごす至福の時間、そんなひとときを提供する日本初のサボリ施設が「ミサキ シエスタ サヴォリ クラブ」です。
ここでのサボリは施設だけで成り立つのではなく、周辺の街や自然を一緒に楽しんでもらいたいと
おもっています。
ちょっと紹介すると..
三崎には歴史ある神社、素敵なカフェ、美味しい魚や中華の名店も立ち並び、骨董屋さんや器屋さん巡りも楽しいものです。(夜はスナック巡りもねw)
カメラ片手に裏路地散策。看板建築や蔵などの歴史的建築物、そして日向ぼっこ中の野良猫..町中がフォトジェニックな被写体に溢れています。 ふらりと港でつりもいいですねぇ。
また、自然豊かな三浦半島の最南端、城ヶ島も散歩圏内です。港から渡し舟にのっての島探検も
おすすめです。東京湾、相模湾、太平洋、と3方を海に囲まれた島からは日の出から日没まで見渡す
ことができて、地球感に溢れています。先端の浜から眺める満月の素晴らしさといったら…
レンタサイクル(皮サドル標準装備)もご用意していますので、ちょっと足を延ばして灯台巡りも楽しいです。 まぁとにかく、昼寝城*の周りには楽しい大人のサボリスポットが一杯なんです。
施設にはエアコンや電気冷蔵庫などはありませんが、海から吹き抜ける心地よい潮風と新鮮な魚や野菜は近所で存分に手に入ります。
憂き世のことはしばし忘れて、サボリ図書でゆっくりハンモックリーディング。
シャワー、お月見のできる露天五右衛門風呂も完備。トタン屋根には小さなソーラーパネルも設置しており微力ながらも施設の電力供給を助けます。もとより、昭和初期に建った家には涼暖にすごすための工夫が随所に施され、なるべくそのオリジナルを保つよう作業を進めたつもりです。
この昼寝城からエネルギーに頼らず、人間の知恵と工夫とちょっとの我慢とユーモアで得られる
「豊かさ」を感じていただければ嬉しいです。
昼寝(読書)→さんぽ→昼寝(本気)→ごはん→昼寝(風呂)→つり...てな具合でまるで温泉湯治でもするかの
ごとく、どっぷりと浸かってもらえば、サボリ効果も抜群です。
*昼寝城―約600年前に四国の東讃地方に実存した城で、私の先祖の手によるものです。
自身の「サボリ」や「昼寝」にこだわる気持ちの由来でもあるかもしれませんね。
参考文 http://www.hb.pei.jp/shiro/sanuki/hirune-jyo/
ミサキシエスタサヴォリクラブは快適な昼寝をしていただく、会員制のクラブです。
サボリクラブメンバー
入会金 ¥2100 (1年間有効)
利用料金
★平日サボリ¥1050/1時間
土日祝日
★小サボリ(2時間まで)¥2525
★大サボリ(5時間まで)¥5250
大サボリにはレンタルサイクルもしくは五右衛門風呂が無料でお使えいただけます。
*メンバーは今回50名様限定での募集とさせていただきます。
*サボリクラブメンバーのみの募集とします。
*混雑時はご利用をお待ちいただく場合もございます。
*メンバー限定のイベントやツアーも企画する予定です。
レンタルサイクルや貸し釣竿などはメンバー割引もあります。
みやげ話の会
KIKIのアイスランドの旅
KIKI-女優、文筆、そして本格的な山登りをこなすスーパーモデル。
5月18日(金) 19~20時30分
木戸銭¥1500 クラブメンバー¥1000
*どなたでもご参加いただけます。(予約不要)
*日時や内容など予告なく変更される場合もあります。
*葉山Thefivebeansのコーヒーほかドリンクなどご用意します。
*最終の三崎口行きのバスには間に合うよう終了予定です。
みやげ話の会とはーその昔、旅は特別なものでした。 今と違って誰しもが気軽にいけるものではなかったようです。 旅から戻ると旅人は道中で見聞きしたことを「みやげ話」として、知人やご近所に伝えたのでしょう、話に背びれや尾ひれをつけて(笑。
そんな風に旅した人の話を聞いて、自分も旅したような気分に浸る、旅をシェアする「みやげ話の会」を数年前から秋谷ではじめました。
ハンモックは旅(trip)への誘いの道具だと考えます。
そして「旅」はここ、昼寝城のもうひとつのテーマでもあります。
三崎という港町で聞く「みやげ話」はそれ自体がひとつの「旅」なのかもしれませんね。
京急三崎口駅下車 「三崎港」 「城ヶ島」 「通り矢」行きのバスに乗車
バス停「三崎港」下車 海とは反対側の「さくらや」さん横からはじまる三崎銀座商店街に入って
100mほど、三崎堂書店さん向かい、MP(ミサキプレッソ)近く。
表には「米山船具店」とありますが、そこです。
駐車場の用意はありません。近隣のパーキングなどご利用ください。
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ミサキ シエスタ サヴォリ クラブ
神奈川県三浦市三崎3-3-6 旧米山船具店
水曜日休 11~19時
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